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| 2003/06/08 | 6/8日 滝ヶ原グラウンド |
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1回戦
投:土田(5)→佐藤新(1)・捕:松橋→繁在家 |
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2回戦
投:佐藤新・捕:松橋 HR:土田1号、戸田1号、佐藤新1号(決勝2ラン) |
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| スコアから読み取れるかどうかわかりませんが、2試合とも勝つには勝ちましたがとってもふがいない内容でした。特に中一はまったく良いとこなし。夏季大会の疲れ? いやそんなことを言っていては相手チームに失礼です。 国立戦の先発投手はまたもノーコン病を再発しS平のリリーフを仰ぎ、2,3,4番は打っても守っても良いところなし…相手をなめたというか、とにかく気の抜けたプレーで6年生に助けられてやっと勝ったって感じです。 (リポートにならない) インターバルで監督から強烈な気合を注入され、2試合目でやっと目が覚めたのか、初回から中一の3,4番が連続ホームラン。途中同点に追いつかれはしたが、S平、持ち前の気合の投球と値千金の6回の勝ち越し2ラン(ランナーは2べースの早見記者ご子息、K介)でなんとか逃げ切りました。 こんな中一のふがいないプレーの中で最近光りだし始めたのは繁在家だ。 右打ちに戻してからは、曲者ぶりが如実にあらわれ、打っては絶対出塁してやろう、守っては絶対抜かれないぞという、しぶとさが体から湧き出てきている。 勝ったり負けたり、喜んだり叱られたり… いろんな経験をして子供は成長していくんだなって改めて実感させられる1日でした。 マイケル T |
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| 2003/06/15 | 6/15日 青梅わかくさ公園球場 | ||||||||||||||||||||||||||||
準々決勝戦
投:土田・捕:松橋 HR:土田2号、戸田2号 |
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決勝戦
投:佐藤新・捕:松橋 HR:土田3号、佐々木1号、戸田3号(6回裏サヨナラ2ラン) |
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| 辰川監督談 「俺は泣いたね!! ここのところ、公私共にいろいろあった、戸田に最後決めてほしかったんだ。 繁在家もしぶとく、期待に応えてくれたし、いい優勝だったネ」 |
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