先日お伝えした、恩方G自慢の応援・観戦スタンド・・・・・K父のかねてからの野望を実現した訳ですが、
その野望を達成した直後のK父が納められた貴重な写真を、堅気のN父が提供してくださいました。
・・・下の写真が、それ!(^O^)/
ご満悦状態です!!
・・・しかし、この野望達成は、後日、土地所有者から注意(教育的指導)を受けることになるとは・・・この時は、少しも感じておりませんでした。f(^_^;
下の写真は、応援・観戦スタンドと同様に、1月10日のグランド開きの日に、半日で製作したバッティングゲージ(タイヤが付いた可動式ゲージです・・・すごいでしょ!!)です。
バッティングゲージは、指導者の方から要望のあったものです。
バッティングゲージの製作も、前出の審判員S父の監理による現場での設計・施工で、多くの父たちが一致団結し、半日で製作したものです。
これも、恩方Gで自慢の代物です。
・・・・・で、このバッティングゲージの製作が思ったよりも短時間で終わってしまったため、前述のスタンドづくりを「勢い」で行ってしまったのです・・・・・・いえ、後悔している訳ではありません。
・・・だって、ピースサインまで出して、喜んでくれる人がいるのですから・・。(^O^)/
